30代からのゆる糖質生活

30代主婦のライフログです。1カ月マイナス1kgペースでダイエット中。一生続けられる食生活を模索しています!

糖質制限153日目(開始から▲7.0kg)レジェンド葛西紀明のダイエット法

time 2018/01/20

こんばんは!

のぞみです。自己紹介→

今朝、めざましテレビでスキージャンプ選手の葛西紀明さんのダイエット法が紹介されていました。

葛西紀明

史上最多の計8回の冬季オリンピック出場が確定した、スキージャンプ選手として20年以上のキャリアを持つ葛西紀明選手。

41歳で自己最高の「個人銀メダル」を獲得し、45歳の今なお一線級の成績をマークする葛西選手は「レジェンド」と称され、国内にとどまらず海外でも尊敬を集めている。

引用元:東洋経済オンライン

↓テレビで紹介していた内容

・食事は腹八分目

・空腹を感じたらブラックコーヒーを飲む

・甘いものが欲しくなったら、高カカオチョコを食べる

やっぱり腹八分目がポイントなんだなぁ…

これが簡単にできれば誰も苦労しないのですが。

でも私もはじめは物足りなく感じ、辛い時がありましたが次第に慣れました。

はじめは忍耐が必要ですが、腹八分目で食事量をコントロールできるようになれば後が楽になります。

葛西紀明選手のダイエット法が気になり、ググったら東洋経済オンラインで詳しく書いてあったので興味がある方は是非読んでみてください(^^)

 

どうしたら食べる量を減らせるか?

まずひとつは、「我慢」です。

自分の経験からも感じますが、太っている人は自分に甘すぎる傾向があります。

ご褒美が食べ物。

少し頑張った程度で、「頑張ったご褒美」と称して食べ物を買うのです。

一番の楽しみが食べることだったりします。

自宅には、お菓子のストックが必ずあります。

食べること自体悪いことではないですが、無駄に食べる量が多い。(㊟全て経験談)

食べることによって満たされますが、それは一瞬の快楽で過ぎません。

「たくさん食べよう」という考えを捨てることにまずは集中しました。

 

↓そのほか腹八分目で満足できるようになるポイント

・食べる分だけお皿に取り分ける

・「これは今食べないといけないもの?」と自分に問いかける

・「自分の身体はゴミ箱ではない」←残す勇気を

・ゆっくり食べる

・量より質

 

今でも意識しないと食べ過ぎてしまいますが、だいぶ改善されました。

 

sponsored link

本日の食事記録

朝食 糖質量合計 約17g

・食パン(半分) ※糖質15g

・ウィンナー ※糖質1g

・ゆでたまご ※糖質0.2g

・アボカド(1/4) ※糖質0.4g

・ミニトマト

 

昼食 糖質量合計 約24.2g

・ファミチキ ※糖質14.2g

・ココア ※糖質10g

ファミチキの糖質量、「意外?とあるんだな」という印象です。

食べる量が少なすぎて、職場の方に驚かれました(^^;)

 

夕食 糖質量合計 約5g

・すきやき

・浅漬け

甘味料はラカンカを使用するので、割り下も低糖質です(^^♪

【砂糖と同じ甘さ】スイートピア ラカンカ 顆粒 800g×3個【1袋当たり1,694円】 送料無料 100%植物由来 0kcal 糖類0 天然甘味料 ラカンカとエリスリトールを独自配合 ラカントs パルスイート シュガーカットゼロ ご愛用者に 糖質制限 ダイエット ロカボに

価格:5,080円
(2018/1/20 18:55時点)
感想(151件)

間食 カフェオレ ※糖質5g

   カレドショコラ カカオ70 2枚 ※糖質3.6g

おすすめ記事:糖質制限中におすすめ!チョコレートの効果~カレドショコラ

 

1日の糖質量合計:約54.8g

 

今朝の体重記録

体重62.5㎏(前日比∓0)

体脂肪率33.2%

↓1日1回ポチッとしていただくと、嬉しいです。

ランキングに反映します。

sponsored link



sponsored link